Shoe maker

 

高野圭太郎

靴職人の師、関信義氏のもとで修業。
2002年 春 年季明けの後、「KOKON」のハンドメイド靴の職人(アウトワーカー)となる。
                   自身の靴作りに切磋琢磨しながら「KOKON」の靴作りに専属で協力する。

2007年「文藝春秋」6月号に「日本の靴職人」としてグラビアに見開きで掲載される。
                   既に「KOKON」の製作総数が540足以上に達する。

2008年 11月15日に友人の鞄職人 小松直幸氏と共に靴と鞄のオーダーメイドショップ
                   「クレマチス銀座」を銀座1丁目に立ち上げる。

その後三越百貨店本店にて受注会が2度開かれる。

現在も自身のショップ経営と靴作りに切磋琢磨を惜しまず、「KOKON」への
協力を続けてくれています。




常世田哲

大塚製靴でビスポーク靴職人として勤め、その後独立し千葉市に

靴工房「違鷹羽」(まるにちがいたかのは)を
立ち上げる。
2008年「KOKON」のハンドメイド靴作りに職人(アウトワーカー)として参加する。
      同年12月名古屋市丸の内に創業したシューサロン「Avanti」(アバンティ)と

    「Gloucester road shoe shop」に自身の製作する「KOKONオリジナルハンドメイド靴」が並ぶ。


現在も自身の工房経営と共に靴作りに切磋琢磨し、「KOKON」の靴作りに協力してくれています。